Communication– category –
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Communication
「知覚力」は、誰かに向けて発信するときの、「誰か」を観るのに大切なんじゃないか。
『知覚力を磨く』(神田房枝、ダイヤモンド社)という、本を読みました。 ものごとの理解っていうことに興味があって、この本は、自分が普段生活している’世界’をどう理解するかということに気づきをくれそうだったので読んでみました。結果として、この本の... -
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よりよく伝えられるように、話をするときに気をつけていること。
通訳をして、人と話をしていると、うまく伝わったなってときあるし、なんか伝わってないなってときもあります。意味が伝わっていないわけではないけれど、意図が伝わっていない…。 通訳をするということはないかもしれませんが、普段の生活の中で、「話が... -
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発信をすることで、好意を持ってもらえる可能性はふえる。
「SBホークスが『ファン目線の発信』に成功した訳」(東洋経済オンライン)という記事を読みました。記事によると、その「ファン目線の発信」を生み出しているのは、加藤和子さんという人の存在があった。もともと、福岡のテレビ局でスポーツキャスターをし... -
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なにかを選ぶ基準は「質」じゃなくて「親近感」があるかどうかなんじゃないか。
『日本のベイブレードがイスラエルで大人気となった意外な理由』という記事を読みました。’日本の文化’と思っていたベイブレード、つまりは「こま」、がイスラエルという国で受け入れられたのはなんでなんだろう?とタイトルを見て思ったのがきっかけ。あ... -
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誰かとコミュニケーションをとるときに大切にしているのは、相手をリスペクトすること。
NewsPicks で気になる記事があり、それを読んで、考えたことを書いていきたいと思います。 今回読んだ記事は『【岡田兵吾】海外は「横社会」。どんなときも相手を気遣い、公平に接しよう』という記事。 この記事は岡田兵吾さんという、マイクロソフト シン... -
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コミュニケーションのすれ違いは、お互いの「考えかた」だけでなく「気質」が関係しているかもしれないよ。
だれかとの、意見や行動のすれ違い。 「なんであれをしないんだろう」 「なんでこんなことするんだろう」 そんなコミュニケーションのすれ違いってもしかしたら、自分とその相手がもつ気質の違いから起きていることかもしれない、ってことについてメモして... -
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文章の書きかた。迷子にならないように「全体の地図」を作ってから、書くといい。
文章を書くときに、全体を見通しながら書く(さきに「地図」を作っておく)。そうすると、自分が「書くこと・書こうとしていること」が文章全体のどこに位置するのかってのがわかりやすくなるよってはなし。 今回もNewspicksでの「書く技術」についての記... -
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書くまえに、目的と読者とを決めてみよう。
NewsPicksの「書く技術」についての記事を読みました。 今回は「【超速ライター】 『1日300字』が 『5日で本1冊』に変わった文章術」という記事。 上田 真緒さん(NewsPicksエディター)と、田村 知子さん(niwa no niwa エディター&ライター)が書... -
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文章を書くときは読む人が「知っていること」→「しらないこと」を書くと伝わりやすい。
NewsPicksの書く技術についての記事を読みました。今回は「【世界標準の書き方】パラグラフ・ライティング『5つのルール』」というタイトル。 最近この「書く技術」シリーズの記事を読んでいて、いろんな「書きかた」があるんだなーと思ってます。 記事は... -
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文章を書くときの「型」についての記事。伝わりやすい語順があるということがおもしろかった。
NewsPicksの「書く技術」の記事を読みました。「書く技術」シリーズになっていて、楽しいです。 今回は「型」について書いた記事。 上田 真緒さん(NewsPicksエディター)という方が書かれた記事で、元日本経済新聞記者の松林薫さんという方に取材。このシ...